2015.04.03

日ごとに愛着が増していく、 「道具」としての革財布

ENCASE(エンケース)

日ごとに愛着が増していく、
「道具」としての革財布

ENCASE(エンケース)
新製品開発部門

 

株式会社鶴見屋MUNEKAWA
http://www.munekawa.jp/

 

「愛着感じるものづくり」をテーマに、革製品を手がけるMUNEKAWA。厳選した革を職人の手仕事で仕上げ、上質な革の魅力を贅沢に味わえるミニマルなデザインと耐久性に信頼を寄せるファンは多い。ENCASEは封筒をイメージし、表面から背面まで1枚の大きなパーツを使用。スリムでコンパクトながら6枚のカード入れと2ヶ所の札入れを装備し、パスポートまで収納可能。指でスライドさせ、紙幣を1枚ずつ取り出す所作は優雅にさえ映る。革はしっとり滑らかな質感を持つ、イタリア産植物タンニンなめしの牛革を使用。革の最大の魅力である経年変化も、時を重ねるごとに光沢と美しさが増していく。生活を豊かにする道具としてつくられた革製品。それはいつしか、人生という時間をともに旅した愛用品になるだろう。

 

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